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棟包み板金が今にも飛んでしまいそうです。
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下地の貫板から交換しているので風災がない限り飛ぶ恐れはないです。
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漆喰壁が剥がれてしまっていました。
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上張りをしてきれいになりました。
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鳥達にとって都合の良い隙間がありましたが...
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鳥対策ネットにより、雨風は通すが鳥は入れないようになりました。
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雨水を吸ってしまい貫板が腐食してしまっています。
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防腐の貫板を使用し屋根材と貫板の隙間をシーリングで埋めました。
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棟包み板金を固定している釘が浮いてしまっていたり棟包み板金が浮いてしまっています。
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下地材も新たにしたのでこれで心配ありませんね。
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ルーフィングは破れ、野地板も傷んでいました
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ルーフィングを広めに下葺き、葺き直して雨漏りをとめます
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目視ではわかりませんが、捨て谷のルーフィングに穴があいていました
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ハト小屋付近を葺き替えることで、怪しい箇所すべてリカバリーしました
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強風で剥がれてしまった棟板金。。
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火災保険で棟板金を交換しました!
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色褪せてしまったセメント瓦が、
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棟も取り直して、塗装もして屋根は心配無用ですね!
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ベランダ防水に大きなクラックが入っており、そこから雨漏りが発生
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新たに防水層を作ることで、雨漏りを修繕しました!

