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経年劣化で下地がボロボロに、瓦も落ちそう。
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取り直しをして、下地のメンテナンス完了!
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穴があいてしまい、雨水が差してしまう状態。
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漆喰で化粧することで、解決!
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屋根通気部材部の同質棟が剥がれて落下してしまっていました
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通気部材を新設し同質棟を施工しました 段差ができるので施工が難しいですね
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スレート材は表面が剥がれてしまい塗装ですとメンテナンス頻度が多くなってしまいます
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カバー工法をご提案させていただきました 雨どいも新設してしばらくはメンテナンスの必要はありませんね
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コロニアルNEOは塗装に向かないスレート材ですのでカバー工法でのご提案をさせていただきました
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横暖ルーフαsを施工しましたのでスレート材のような割れや欠けといった現象は起きません
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漆喰面戸が剥がれてしまいすき間ができていてスズメが侵入してしまっていました
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粘土板を設置しスズメの侵入を防ぎます 後日スズメの出入りがなくなったとご連絡をいただきました
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既存のスレート材は塗装工事NGのパミールでしたのでカバー工法のご提案をさせていただきました
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耐久性、断熱性、遮熱性に優れた横暖ルーフsでカバー工事しました
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パミールが層間剝離によりミルフィーユ現象が起きてしまっていました
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ディプロマットスターに葺き替え屋根もきれいになり軽量化されましたね
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スレート材はパミールでしたので塗装工事はNGです
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外観がまるで新築のようですね とても満足していただけました
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下地材の野縁が経年の劣化や腐食によりケラバ瓦の重さに耐えられず傾いてしまっています
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下地材を補強しケラバ下捨て水切り板金の設置をすることで雨水から下地材や野地を保護し劣化を抑えます

