伊勢崎市で、瓦棒葺き屋根、玄関上和型瓦、撤去後の作業
先ずは軒先唐草の取り付け、ビスで取り付け、ピッチは455mm以内で取り付けます。 次にケラバ唐草板金の取り付けです。 ケラバ唐草は、ルーフィングの上に取り付けます。 この板金は流れてきた水を切るのと、本体の立平板金を掴みこむためです。 立平
高崎市で屋根リフォーム工事
高崎市で屋根のリフォーム工事を行いました。屋根の種類はガルバリウム鋼板の横葺きです。色は見た目もキレイで美しいスチールブラックです。ガルバリウム鋼板はアルミと亜鉛で構成された鋼板です。耐錆性に優れていますので、多くの住宅や施設に使われていま
藤岡市|瓦屋根(野地板、ルーフィング、桟木張り)
本日は藤岡市にて瓦屋根の葺き直し工事です。写真上だとまだ撤去が終わっていませんが前回、撤去まではご紹介しているので今回は下地造りからになります。桟木までの撤去を終えたら埃やゴミを綺麗に掃き既存のルーフィングの上に910㎜×1820㎜(縦×横
藤岡市にて外装リフォーム
藤岡市にある一戸建て平屋の外装リフォームの現場です。足場を組み既存の外壁材を剥がし下地や断熱材が見えるようにします。生きている下地はそのまま活かし断熱材を入れ替えてその上に紙を貼ってきます。 紙とは浸透防水シートの事です。浸透防水シートとは
藤岡市|屋根(ルーフィング、ガルバリウム鋼板)工事
藤岡市にて屋根の葺き直し、外壁の張り替え工事の現場です。 今回は屋根をメインで書いていき少しだけ雨樋についてもご紹介します。 まず、既存の瓦とその下の桟木を撤去しゴミや埃を綺麗に掃き掃除します。 すると、既存のルーフィングだけになります。
藤岡市|外壁(浸透防水シート張り)と屋根(既存瓦撤去)
藤岡市にて外装の総リフォームの現場で前回の続きになります。 外壁の張り替えを行う為、既存の外壁材を剥がし下地が見える所まで綺麗に撤去します。 家の内側に貼ってある石膏(せっこう)ボードの裏面が外側に見えるようになりました。 この下地の木材の
藤岡市 和形(ハイシルバー)7寸丸棟瓦積み工事
藤岡市で瓦屋根の葺き直し工事の施工途中です。平場は全て終わり残すは棟部分となります。今回は特にその棟部分について詳しく書いていきたいと思います。まず棟金具を両端とそこから910㎜ピッチ(91㎝間隔)で屋根の勾配に合わせて取り付けていきます。
藤岡市|屋根工事(オベロン)
今回は藤岡市にて屋根工事の現場です。オベロンという屋根材を乗っける作業になります。今、世の中には細かく種類分けしたらめちゃくちゃたくさんの屋根材があります。皆さんが良く聞いたり知っていたりするのは瓦であったりスレートだったりトタンだったりと
高崎市|瓦屋根撤去、下地作り直し
高崎市にて一階部分の屋根の葺き直し工事です。経年劣化により気になってたとの事でご依頼いただきました。 着工日に足場を組み施工スタートです。 まずは今まで乗っていた既存の瓦を撤去します。 そうすると写真のように下地が表れます。 瓦を引っ掛ける
藤岡市|玄関庇一部のルーフィング、桟木(さんぎ)交換
前回の続きからになります。 左側の隙間があった所を下から見た写真になります。このように上からでは全く見えなくなりますが下からだと丸見えです。これも家の仕組みを理解し経験がないと分からない事ですよね。 あそこで何も考えず一面全部にただ野地板を


















