群馬県藤岡市で和形瓦の入母屋造り玄関上の雨漏り修理の棟取り工事

瓦桟木が打ち終わったので次の工程に進みます。 平瓦葺きの前に、本谷板金の取り付けです。 本谷板金の幅は片側150mmの全幅300mmです。この本谷板金の上に、瓦を片側90mmずつ被せてるように瓦を並べていきます。 本谷板金の中心から、60m
群馬県桐生市コロニアルへ葺き替えの現場。貫打ち、棟取り。

平板瓦からコロニアルクァッドのココナッツブラウンへ葺き替えの現場です。 コロニアルの平葺き施工は終わっている状態です。 雪止め金具もちゃんと付いてますね。 コロニアルクァッドは平板瓦よりも軽くカラーバリエーションも豊富なので近年では新築工事
群馬県高崎市スレート瓦コロニアルクァッド平葺き、貫打ち、棟取り

セメント瓦からスレート瓦へ葺き替えの現場三日目の仕上げです。 コロニアルクァッドのココナッツブラウンでの施工になります。 コロニアルを平葺きしていくと果ての部分がカットになるのですがこの時に気を付けなければいけないのは、棟包み板金を被せた時
群馬県高崎市で屋根の修理として和形瓦の棟瓦取り直し工事をしました

群馬県高崎市新町で築37年、和形瓦が葺いてある和風造りなお家の棟瓦取り直し工事をする現場です。瓦屋根の修理としては定番ですね! 瓦屋根の修理・メンテナンスには「瓦の差し替え」「瓦の葺き戻し」「棟瓦の取り直し」「漆喰の詰め直し」
群馬県藤岡市で棟部分の瓦の取り直し工事を行いました。

この写真は、棟瓦といって屋根の頂上部分にある瓦をいったん取り外したあとの写真になってます。 この後、南蛮漆喰(なんばんしっくい)の詰め直しをしていくのですが、一般住宅の瓦屋根に使われている一枚一枚の瓦の間に接着剤として漆喰が使われています。
富岡市で築30年経過した和形の棟の撤去工事

新築から30年たち、棟の中で使われてる建材の屋根土の風化により、厚のし瓦がずれてしまい、一番上に乗ってる丸瓦も一緒にずれてしまっている状態です。 それに伴い隅棟の先端に付いてる鬼瓦も押し出してる状態で、このままでは、棟の厚のし

